ナースの由美とのエッチを報告

ナースの由美

あれは6年前・・。飲み会の席で知り合った由美は高島彩(アヤパン)似のナースだった。

 

看護婦といえば、男の憧れる女性の職業の中のひとつ。
酔った勢いで、一夜限りだと思いセックスをしたのだが
お互い忘れられなくなった。

 

 

1ヶ月が経った頃、冗談で由美にコスプレしようよと話した。それが現実になろうとは。俺は由美にナースのコスプレでセックスしてもらうことに成功したのだ。
とは言っても、仕事で使っているナースの制服ではなく、コスプレ用の超ミニでピンク色のかわいいナース服を着てもらうことにしたのだが。

 

 

髪をかっちりとまとめ、ナース帽をかぶって、ピンクのナース服を着て、白いストッキングをはいている由美の姿はどこからどうみても本当の看護婦。
「なんだか照れちゃうな。」

 

自分の部屋の中にナースがいる喜びは、とても言葉では表現できないほど快感だ。

 

 

「今日はどうなさいました?」
ちょっと照れた口調で、アヤパン似の由美が俺にきいてくれる。
「ペニスがはれて戻らなくなったんです。」
俺は下半身ハダカになって、ナース服に興奮して勃起したペニスを由美にみせつける。
「あらら。それはたいへんですね。」

 

由美は俺の脚の間に、ヒザをつき、そっと両手でペニスの根元を支えた。
じょじょに由美の顔が赤らんでくる。

 

 

「オナニーは一週間に、何回程度されていますか?」
俺の顔を見上げながら、由美が真顔でそんなことをきいてきた。
「二週間に一回くらいのペースです。」
俺は妙に恥ずかしくなりながらマジに答えた。
「あなたくらいの年齢だと、もっと頑張った方がいいかもしれませんね。フェラチオで抜いてみましょう。」
由美はゆっくりと俺のペニスを口にふくみ、ちぷつぷと口と手でしごき始めた。

 

 

 

ずっずる・・・と唾液が音を立てると、すべりがよくなって、さらに動きがスムーズになる。
「は・・・う・・・。」
思わず、あえぎ声がもれてしまった。
「どうも元気すぎるようです。」
由美は俺のペニスから、口をはなして、手だけでペニスをなでまわした。
たっぷりとペニスを濡らしている唾液を潤滑油にして、すべらせるようにつるつるとなでまわされると、本当に気持ちがいい。

 

 

ペニスがかちかちに硬直し、射精も秒読み段階に入ると、由美はペニスから手をはなしてしまった。
「ねえ、最後までイかせてよ。」

 

俺が由美にねだると、ようやく由美はペニスをしゃぶってくれた。
由美はフェラチオがかなり上手で、手と口のコンビネーションがすばらしい。
口でしごきながら、舌でサオを愛撫し、輪にした指を動かしながらスライドされると、どんどん絶頂に近づいていく。

 

 

「もう出る・・・。」
射精直前に予告すると、由美はペニスを奥深くまで咥えこんでくれた。
どぴゅっと濃厚な精液が由美ののど目がけて飛び出し、俺のペニスはびくびくとふるえた。
由美はごくっと俺の精液を飲み下すと、ぺろぺろと舐めて、精液と唾液まみれのペニスをキレイにしてくれる

 

 

 

由美に後ろ向きにおじぎしてもらって、おしりを俺の目の前に突き出した体勢にして、ストッキングと白いパンティを足首まで下ろす。
ナース服をまくりあげると、ぷりんぷりんの白桃のようなおしりが現れた。
ちゅばちゅばとよだれまじりのキスをおしりにあびせまくり、くすぐったいと笑う由美の腰を押さえつけて、さらに、アナルを舌で舐めまわした。ここからは、こちらが責め立てる番だ。

 

 

「そ、そこ、違うよぉ!」
おしりをふって、由美は抵抗しようとするが、おまんこのワレメからアナルまで舐め始めると、おとなしくなってしまった。
ついでに、クリトリスまで舌を伸ばして、ちろちろと舌でくすぐる。

 

「は・・・あう・・・うん・・・。」
「看護婦さん、たまってるんじゃないですか?」意地悪な質問をしてみる。
「そ、そんなことありません!」
「でもほら・・・。」
俺はぬれぬれのおまんこに、ぶすすすと中指を挿入していく。
「俺の指におまんこが食いついてきますよ。」
じゅっぷじゅっぷといやらしい音を響かせて、指をスライドさせると、由美の口からは切なそうな声がもれた。

 

 

「ああ・・・あん・・・あは・・・。」

 

クリトリス側に指の腹を向けて、奥のほうをえぐるようにこすっていくと、でぎゅっと腕がしめつけられ、おまんこがうねった。
イっちゃう・・・。」
ぐったりした由美のカラダを俺のヒザの上に乗せ、後ろから両膝を持ち上げるようにして、復活した俺のペニスを挿入していく。

 

 

ヒザの上に看護婦さんがいて、そのおまんこにペニスを入れられるっていうのは、かなり燃えまくる。
病院で妄想していたことが現実になるというのは信じられないくらい気持ちがいい。
指が物足りなくなっていたらしい由美のおまんこは、俺のペニスをおいしそうに飲み込んで、ぐにゅぐにゅと音を鳴らしている。

 

正面に全身鏡が置いてあるのだが、その鏡にはずっぷりと後ろからペニスをおまんこに差し込まれた淫乱なナースが映っている。

 

 

「みて。すごいいやらしいよ。」
由美も鏡に映る自分のいやらしい姿をみて、おまんこをきゅっとしめつけた。
俺は由美のヒザの下に手を入れて、できる限り、左右に開いた。
挿入部分がよりはっきりとみえて、まるで無修正のAVみたいだ。

 

 

「あ・・・やだ・・・。」
目を閉じて顔を背けようとする由美の耳元に、
「ちゃんとみないと、動かないよ。」

 

とささやくと、入れたきりで動かない俺にじれたおまんこがひくついている由美は、おずおずと鏡をみつめた。
俺が由美を持ち上げて、ゆっくりと下ろす度に、ぐちゅっといういやらしい音がする。
それに、由美のもらす、「あんっ」とか「ああっ」とかいう声が混じって、俺のペニスをさらに硬くするのだった。

 

 

腰をぱんぱんと打ちつけていくうちに、カラダを仰け反らせた由美が、
イくぅっ!
と叫んでケイレンし、ぐったりとなった。

 

 

俺は由美の向きを変えて、対面座位にすると、何度もピストン運動して、

 

抱きついたまま脱力している由美のおまんこの中に、二発目の精液をどっぷりと吐き出したのだった。
久しぶりに2回の放出。そして、俺もまだまだいけると確信したセックスだった。

 

 

これが3年前の出来事。じっとしてた俺の肉体がうずき始めた瞬間だった。
高島彩似の由美は45人目の女だった。

ナースの由美関連ページ

20歳年下の美奈
中年男が出会い系でナンパで女性を攻略。そのリアルな実戦の様子を詳細レポート!今回のお相手は女子大生の美奈。なんと20歳年下だった…
コギャルとの3P
中年男が出会い系でナンパで女性を攻略。そのリアルな実戦の様子を詳細レポート!今回の相手は何とコギャル!しかも3Pだっだぜ〜
カーセックスの佳子
中年男が出会い系でナンパで女性を攻略。そのリアルな実戦の様子を詳細レポート!今回の相手は32歳人妻!俺は人妻が好きだあ!

 
トップページ 確実エッチ方法 セフレの作り方 中折れ対策 俺の実戦ブログ サイトの目次 私信はこちら