カーセックスを佳子と楽しんだレポート

カーセックスの佳子

出会い系の手軽さを知った俺は、今度はどんな女にしようかと余裕すら感じていた。お気に入りのワイワイシー≪18禁≫を検索すると、佳子という名前に俺は惹かれた・・・。中学時代の思い出タップリの彼女と同じ名前だからだ。さっそく彼女にアタックをかけた。実録記に書くのだから上手く行ったのだが、今回も大当たりの女だった。

 

 

佳子が出会い系を使ったのは、ある事情で実家に帰ってきたのだが、あまりにもヒマすぎたせいという理由だった。2週間後には帰ってしまうという期間限定の相手だった。

 

佳子は32歳の人妻というプロフィール。実際に待ち合わせのコンビニにいた佳子をみて、俺は目を疑った。そこには眞鍋かをりに似た女性が立っていた。
マジかよ。人妻だなんて信じられないくらい若くてイケイケなミニスカ姿。キャミの痴漢待ちってくらい露出しちゃってるのが佳子だったのだ。立ち読みしている佳子の体を周りの男達がちらちらと視姦しているのがわかる。
俺はダッシュで、佳子の元に駆けつけ、あわてて車に乗せた。男達の羨望のまなざしが心地いい。佳子はキレイというよりかわいい系で、ぽってりとした唇がなんともエロい。白くもちもちしてそうな太ももに、はちきれんばかりの巨乳。やわらかそうな二の腕。くっきりと浮かんでいる鎖骨。どれをとっても、すばらしい人妻だった。

 

「大吾さんって、童顔なんだ。20代に見えるわ。」顔に似合わず、ハスキーな声で佳子は笑った。時間がないから、即ラブホテルに直行した。しかし、その日は土曜日。佳子に出会っただけで運を使い果たしてしまったのか、ラブホテルはどこも満室。人気のない山道で停車した俺は、絶望のため息をついた。せっかくこんないい女とヤれるはずだったのに・・・。
「ねえ、もう我慢できないから、ここでしちゃおう」なんと、佳子はシートベルトをはずして、俺の方に体をのりだしたのだ。つやつやと唇が光っていて、巨乳の谷間がみえていて、せりあがっているミニスカがもうギリギリ!俺はごくりとつばをのみこんだ。

 

 

恥ずかしながら、俺はカーセックスは初体験。正直、手順もどんな体位がいいのかもよくわからない。でも、こんな据え膳を逃すわけにはいかない。俺は佳子のきゃしゃな体を抱きしめて、唇を奪った。すぐに佳子の舌が俺の口の中に入ってくる。乱暴なぐらい口の中を舌でかき回されて、不覚にも俺は気持ちよくなってしまった。なんとか佳子の舌に自分の舌を絡めるが、とても敵いそうにない。唇を離したときには、俺だけ息があがってしまっていた。

 

ふふ。もうこんなに元気になってる。」佳子はジーンズの上から俺のペニスをさすった。
ラブホテルを探しているときから勃起し続けている俺のペニスは、ようやく刺激を与えられて、ますます硬くなってしまっている。

 

佳子の手でベルトをはずされて、俺はいそいそとペニスを出した。自分でもびっくりするくらい先走りでぬるぬるしたペニスは、むわっとしたニオイがしている。佳子は洗っていないペニスを躊躇なくうれしそうに咥えた。思わず、仰け反ってしまうくらい根元まで一気に呑みこまれて、佳子の口の中にすっぽりとペニスを包みこまれる。横からフェラチオされるなんてめったにないし、車の中ということもあって、今まで感じたことのない不思議な感覚だった。

 

ひねられるように、ゆっくりと亀頭の方に佳子の舌と唇が上がっていく。まるで吸い出されるように、唇が亀頭の先っちょにキスをした。すぐにまた根元まで口の中に咥えこまれる。細い指が裏筋をこちょこちょとくすぐるように動いている。口の中で舌は、亀頭やカリ首をちろちろと舐めていて、もうなんていうか、プロ並みのフェラチオテクニックだ。俺は一気に射精まで追い込まれそうになり、「もう出そう・・・ヤバい・・・。」とつぶやいた。その瞬間、フェラチオはぴたりと止まってしまって、俺のペニスは口から出されてしまった。

 

はあはあと荒い息を吐いている俺のひざに、佳子がまたがってきて、腰を浮かせた。あっという間に、俺のペニスは佳子のあそこに呑み込まれてしまった。
「まさか・・・ノーパンだったの?」
あんなミニスカでノーパンだったなんて、信じられない。ミニスカでノーパンだったせいか、フェラチオで興奮したのか、佳子のあそこはぐちゅぐちゅで、俺のペニスをするりと咥えこんでいる。

 

「大吾さんのちんちん・・・すごいイイよ・・・。」俺の耳元で、ハスキーな佳子の声がささやく。俺は佳子のキャミの肩ひもを下ろして、ブラジャーもずらした。くびれたウエストにキャミとブラジャーがひっかかり、巨乳がむき出しになる。勃起した乳首を交互にしゃぶりながら、俺はペニスを動かした。窮屈で動きづらい感じがまた逆に、すごく興奮する。

 

あんっ!すごい・・・イイ・・・」佳子は口の端からよだれをたらして、あえぎまくっている。俺は佳子の足を肩にのせ、深く貫いた状態で、何度も最奥を突きまくった。
ぶしゅっと精液があそこに弾け飛び、俺は中出しの快感にしびれながらも、ピストン運動を続けた。
「ああ・・・中出しされちゃった・・・あそこに精液が・・・。」恍惚の表情を浮かべた佳子は、俺にしがみついたまま、ぐったりしている。車の中にはいやらしいニオイが充満していて、シートにもしみこんでしまいそうだった。ティッシュで中出しした精液を拭いながら、ゆっくりと抜いたけど、ぽたぽたと精液がしたたって、俺のジーンズを汚した。

 

 

それから、俺と佳子は、佳子が帰省するたびに、セックスするようになった。当然、ラブホテルでもセックスしているが、最初のカーセックスのときほど興奮できない。佳子といえば「カーセックス」 勝手に思いこんでいる俺だった。

 

眞鍋かをりそっくりの佳子は52人目の女だった。

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