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		<title>【既婚中年男】素人１００人斬りを達成したネットナンパ方法！</title>
		<link>http://www.perokuri.net/</link>
		<description>男の目標である『素人女性１００人斬り』を掲げスタートしたサイト。優良出会い系サイトを見つけネットナンパに励みついに達成！そのテクニック＆実戦方法を包み隠さず暴露！中年既婚者必見！！</description>
		<language>ja</language>
		<pubDate>Mon, 1 Jan 1 00:00:00 +0900</pubDate>
		<lastBuildDate>Mon, 20 Feb 2012 14:29:12 +0900</lastBuildDate>
		<item>
			<title>中年既婚者にネットナンパが出来るのか？</title>
			<link>http://www.perokuri.net/entry23.html</link>
			<description><![CDATA[
私は現在45歳の中年オヤジ。20年前に結婚し子供は4人いる。とうの昔にセックスレス。いわゆる普通の夫婦関係だ(笑)　正直、女は大好きでいつも浮気をしたかったが、風俗以外ほとんど女性関係はなかった。会社の子に手をつけるにのも面倒だし、飲みに行って若いギャルをナンパできるほどイケメンでもないし勇気もない。そんな俺の女性関係を一変させたのが、ズバリ、出会い系サイトだ！！最初は胡散臭く考えていたし、金もさんざん使って出会えたことなんてなかったが、偶然登録したサイトでバツ有りの女性とメル友になり、実際に出会って、酒飲んで、エッチもしたのだ！！この経験が俺を豹変させる。コツを覚えると、かなりの確率でゲット出来るようになるのだ。現在、学生時代よりも女と寝ている。カラダ前提の付き合いをしている、いわゆるセフレの彼女も何人も作った。しかし、私は今、後悔している。「なぜもっと早くこんな環境を作れなかったのかと･･･」酒を飲むと硬くならないし、1日2回のエッチしか出来ない精力（涙）　中年の私のカラダがついて行けないののだ。元気の良いときにネットナンパが出来ればどんな楽しいセックスライフを過ごせたのかと後悔してしまう･･･しかし、あと数年は出会い系のナンパを実戦していくつもりだ。もし、このサイトを見て「俺も頑張る！」と奮い立った男性がいたら、お互い頑張ろうではないか。ネットナンパの攻略方法をこのサイトに惜しみなくどんどん書いていくので。成功（性行）した折りにはメールを頂けると嬉しい限りだ。
			]]></description>
			<pubDate>Mon, 20 Feb 2012 10:21:44 +0900</pubDate>
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		</item>
		<item>
			<title>コギャルとの３Ｐ</title>
			<link>http://www.perokuri.net/jituroku/jituroku3.html</link>
			<description><![CDATA[
若い子と楽しみたいと思い今回はPC☆MAXを利用してみる。やっとの思いでゲットした女の子と待ち合わせしてみれば、思いっきりコギャルだった。しかも、二人連れ･･･「あー、こりゃ、ラブホテル行きなんてムリだよ」と一瞬であきらめた。しかし、もったいない。若返るチャンス！コギャル達と遊ぶのもたまには良いかと自分にいいきかせる。まずはマイちゃんとユウちゃんのコギャル２人を連れてカラオケ。ノリノリのコギャル達が歌いまくる。大吾の居場所が無く２人の歌を聴きながら、焼きそばを食べる。コギャルといっても、二人ともけっこうかわいいし、胸なんか結構大きい。積極的な性格らしいマイちゃんは、まさにギャル曽根っていう感じだ。ぱっちりとした目を強調したメイクをしていて、露出の多い服装をしている。ついつい若さあふれる太ももについ目を奪われてしまう。スレンダーな体型ながらおっぱいやおしりはパツパツだ。おとなしい感じのユウちゃんは、かわいいというよりキレイ系で、中年の俺とはほとんど話してくれない。大吾的にはどことなくユーコリン(小倉優子)に似ているユウちゃんの方が好みなんだけど、何を話しかけていいかわからない。こっそりとみつめるくらいにしておこう。声が枯れるくらい歌って満足したらしいマイちゃんは、俺にぴったりとくっついて座って、俺の顔をのぞきこんだ。「おなかいっぱいになったし、歌うのも飽きたから、ラブホでも行く？」思わず、「それって援交？」って言ってしまった。「援交じゃないよ？」って２人に笑われた。コギャルを２人連れてラブホテルに行くなんてはじめてだ。大吾的にマイちゃんだけでなく、ユウちゃんまで一緒に来るとは思わなかった。うれしい誤算である。郊外にある行きつけのラブホに到着！自慢じゃないが、誰もが気に入るラブホである。さっそくシャワーを浴びる。最初はユウちゃんが浴室へ。その間、マイちゃんが俺に抱きついて、ズボンの上からやや勃ち状態のちんぽをさすった。「あたし、オジサンが好きなんだよねー。ユウちゃんも大吾さんならいいっていうし。」俺が戸惑っているうちに、マイちゃんの手が俺のベルトをはずし、ズボンが足元に落ちた。マイちゃんはわくわくした様子で、俺のトランクスを脱がす。俺のちんぽを見たマイちゃんは、「大吾さんのちんぽ、黒くてすっごい使い込まれてる感じー。」といいながら、そっとちんぽをにぎった。キスしながら、ちんぽを手でしごいてくる。マイちゃんのつけている甘い香りの香水がアタマの芯をしびれさせて、俺はおずおずとマイちゃんの細い体に手を回し胸を揉む。「もうベトベトしてるよ」イタズラっぽく笑いながら、先走りでベトベトした手を俺にみせるマイちゃんは可愛らしく、俺はすぐにも押し倒したい衝動に駆られた。そこでシャワーを浴びたユウちゃんがバスタオルを巻いただけの格好で歩いてくる。すんなりと伸びた足に、細くて長い手、大事なところをギリギリで隠しているバスタオルにときめいてしまう。「シャワー浴びてくるね。」マイちゃんはあっさりと俺から離れていき、俺は下半身をむき出しにした恥ずかしい姿で取り残された。ユウちゃんはくすっと笑うと俺をベットに誘った。「先にはじめましょ。」なんと、仰向けになった俺の上にまたがったユウちゃんは、自らキスをしてきた。背中に腕を回してきつく抱きしめながら、ぬちょぬちょと舌を絡める。慣れたキスだ。せっけんの香りとシャワーの後の上気した顔がそそりまくる。ユウちゃんの口はは俺の下半身へと移動した。すぐに俺のちんぽは、ユウちゃんの口の中に包まれた。シャワーを浴びてないちんぽにユウちゃんは熱心にフェラチオしている。亀頭の先がのどにつくくらい奥まで咥えられて、じわじわと唇が先っちょの方に向かう。じれったくなるくらいゆっくりとした動きに、細くて長い指での刺激が加わり、のけぞりたくなるくらい気持ちいい。すごいテクだ。そこへ、全裸のマイちゃんがベットに飛び込んできた。「あたしもフェラチオしたーい！」マイちゃんは俺にまたがり、ユウちゃんと一緒にフェラチオしはじめた。2人のコギャルに同時フェラされ王様のような気分だ。ちょっと首をあげると、2人のおまんこもアナルも丸見えだ。俺はマイちゃんのおしりに手をかけ、おまんこを責め始めた。自慢のクンニ開始！「あんっ！大吾さん、クンニ上手・・・。」マイちゃんのおまんこを舌で責め、指を入れてぐちゅぐちゅとおまんこの中をかき回していると、「もうあたし、我慢できないよぉ！」マイちゃんが俺の体にしがみついた。「じゃ、今度は私にクンニしてえ」マイちゃんが騎乗位で俺のちんぽをおまんこの中に咥え込み、ユウちゃんが俺の顔の上に、おまんこを差し出した。よほど３Pに興奮しているのか、ユウちゃんのおまんこはフェラチオしただけなのに、びしょびしょに濡れている。マイちゃんのおまんこの締めつけをちんぽに感じながら、俺はユウちゃんのおまんこをバキュームクンニした。「あ・・・はぁ・・・気持ちいい・・・。」ユウちゃんはうっとりとした顔で俺を見下ろしている。自分のおまんこが舐められているのをみて、さらに興奮しているようだ。「ねえ、大吾さんも動いてぇ・・・。」マイちゃんが腰を振りながら、ねだってくる。3Pは興奮するが、なかなかハードである。俺はちんぽをマイちゃんのおまんこにぶつけながら、ユウちゃんのおまんこをせっせとクンニした。ユウちゃんは自分の指でクリトリスをいじりながら、俺の顔におまんこを押し付けてくる。「あんっ！もうイっちゃう！」マイちゃんのおまんこの締めつけが一層強烈になり、俺はすっかり我慢できず、マイちゃんのおまんこの中に、中出ししてしまった・・・。射精後もプレイは続く。すぐにユウちゃんのおまんこが俺のちんぽを咥えてしまった。ユウちゃんのおまんこのしまりで、俺のちんぽは急速に硬くなる。マカの力もドリンク剤も必要ない。「大吾さんのちんぽ、すごくイイ・・・。」結合部をみせつけるように蛙みたいに足を曲げ、激しく腰を振りながら、悦んでいるユウちゃんにみとれていると、マイちゃんが寄り添ってきて、キスをせがむ。淫乱で絶倫のコギャル達との3Pで精根尽き果てた俺は、その後、三日ばかり、足腰が痛くてたまらなかった(笑)マイとユウは俺の56，57人目の女だった。
			]]></description>
			<pubDate>Sun, 20 Nov 2011 14:56:58 +0900</pubDate>
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			<title>カーセックスの佳子</title>
			<link>http://www.perokuri.net/jituroku/jituroku4.html</link>
			<description><![CDATA[
出会い系の手軽さを知った俺は、今度はどんな女にしようかと余裕すら感じていた。お気に入りのlivedoorワイワイシーを検索すると、佳子という名前に俺は惹かれた・・・。中学時代の思い出タップリの彼女と同じ名前だからだ。さっそく彼女にアタックをかけた。実録記に書くのだから上手く行ったのだが、今回も大当たりの女だった。佳子が出会い系を使ったのは、ある事情で実家に帰ってきたのだが、あまりにもヒマすぎたせいという理由だった。２週間後には帰ってしまうという期間限定の相手だった。佳子は３２歳の人妻というプロフィール。実際に待ち合わせのコンビニにいた佳子をみて、俺は目を疑った。そこには眞鍋かをりに似た女性が立っていた。マジかよ。人妻だなんて信じられないくらい若くてイケイケなミニスカ姿。キャミの痴漢待ちってくらい露出しちゃってるのが佳子だったのだ。立ち読みしている佳子の体を周りの男達がちらちらと視姦しているのがわかる。俺はダッシュで、佳子の元に駆けつけ、あわてて車に乗せた。男達の羨望のまなざしが心地いい。佳子はキレイというよりかわいい系で、ぽってりとした唇がなんともエロい。白くもちもちしてそうな太ももに、はちきれんばかりの巨乳。やわらかそうな二の腕。くっきりと浮かんでいる鎖骨。どれをとっても、すばらしい人妻だった。「大吾さんって、童顔なんだ。２０代に見えるわ。」顔に似合わず、ハスキーな声で佳子は笑った。時間がないから、即ラブホテルに直行した。しかし、その日は土曜日。佳子に出会っただけで運を使い果たしてしまったのか、ラブホテルはどこも満室。人気のない山道で停車した俺は、絶望のため息をついた。せっかくこんないい女とヤれるはずだったのに・・・。「ねえ、もう我慢できないから、ここでしちゃおう」なんと、佳子はシートベルトをはずして、俺の方に体をのりだしたのだ。つやつやと唇が光っていて、巨乳の谷間がみえていて、せりあがっているミニスカがもうギリギリ！俺はごくりとつばをのみこんだ。 恥ずかしながら、俺はカーセックスは初体験。正直、手順もどんな体位がいいのかもよくわからない。でも、こんな据え膳を逃すわけにはいかない。俺は佳子のきゃしゃな体を抱きしめて、唇を奪った。すぐに佳子の舌が俺の口の中に入ってくる。乱暴なぐらい口の中を舌でかき回されて、不覚にも俺は気持ちよくなってしまった。なんとか佳子の舌に自分の舌を絡めるが、とても敵いそうにない。唇を離したときには、俺だけ息があがってしまっていた。「ふふ。もうこんなに元気になってる。」佳子はジーンズの上から俺のペニスをさすった。ラブホテルを探しているときから勃起し続けている俺のペニスは、ようやく刺激を与えられて、ますます硬くなってしまっている。佳子の手でベルトをはずされて、俺はいそいそとペニスを出した。自分でもびっくりするくらい先走りでぬるぬるしたペニスは、むわっとしたニオイがしている。佳子は洗っていないペニスを躊躇なくうれしそうに咥えた。思わず、仰け反ってしまうくらい根元まで一気に呑みこまれて、佳子の口の中にすっぽりとペニスを包みこまれる。横からフェラチオされるなんてめったにないし、車の中ということもあって、今まで感じたことのない不思議な感覚だった。ひねられるように、ゆっくりと亀頭の方に佳子の舌と唇が上がっていく。まるで吸い出されるように、唇が亀頭の先っちょにキスをした。すぐにまた根元まで口の中に咥えこまれる。細い指が裏筋をこちょこちょとくすぐるように動いている。口の中で舌は、亀頭やカリ首をちろちろと舐めていて、もうなんていうか、プロ並みのフェラチオテクニックだ。俺は一気に射精まで追い込まれそうになり、「もう出そう・・・ヤバい・・・。」とつぶやいた。その瞬間、フェラチオはぴたりと止まってしまって、俺のペニスは口から出されてしまった。はあはあと荒い息を吐いている俺のひざに、佳子がまたがってきて、腰を浮かせた。あっという間に、俺のペニスは佳子のあそこに呑み込まれてしまった。「まさか・・・ノーパンだったの？」あんなミニスカでノーパンだったなんて、信じられない。ミニスカでノーパンだったせいか、フェラチオで興奮したのか、佳子のあそこはぐちゅぐちゅで、俺のペニスをするりと咥えこんでいる。「大吾さんのちんちん・・・すごいイイよ・・・。」俺の耳元で、ハスキーな佳子の声がささやく。俺は佳子のキャミの肩ひもを下ろして、ブラジャーもずらした。くびれたウエストにキャミとブラジャーがひっかかり、巨乳がむき出しになる。勃起した乳首を交互にしゃぶりながら、俺はペニスを動かした。窮屈で動きづらい感じがまた逆に、すごく興奮する。「あんっ！すごい・・・イイ・・・」佳子は口の端からよだれをたらして、あえぎまくっている。俺は佳子の足を肩にのせ、深く貫いた状態で、何度も最奥を突きまくった。ぶしゅっと精液があそこに弾け飛び、俺は中出しの快感にしびれながらも、ピストン運動を続けた。「ああ・・・中出しされちゃった・・・あそこに精液が・・・。」恍惚の表情を浮かべた佳子は、俺にしがみついたまま、ぐったりしている。車の中にはいやらしいニオイが充満していて、シートにもしみこんでしまいそうだった。ティッシュで中出しした精液を拭いながら、ゆっくりと抜いたけど、ぽたぽたと精液がしたたって、俺のジーンズを汚した。それから、俺と佳子は、佳子が帰省するたびに、セックスするようになった。当然、ラブホテルでもセックスしているが、最初のカーセックスのときほど興奮できない。佳子といえば「カーセックス」　勝手に思いこんでいる俺だった。眞鍋かをりそっくりの佳子は５２人目の女だった。
			]]></description>
			<pubDate>Sun, 20 Nov 2011 14:54:20 +0900</pubDate>
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			<title>２０歳年下の美奈</title>
			<link>http://www.perokuri.net/jituroku/jituroku2.html</link>
			<description><![CDATA[
今回は２０歳年下の俺の大好きな山本梓に雰囲気が似ている美奈との5年前の出来事を綴りたい。当時、美奈は19歳の女子大生だった。かわいらしい子で、中年の俺はすっかり虜になった。美奈との出会いは初めてポイント制に登録した出会い系サイトのワクワクメール。20俺にとって初めての出会い系の経験。どうせサクラだと思って、期待せず若い女子大生を選んだのだった。それが、美奈との出会い。美奈との思い出はラブホテルでのまったりとしたセックスだ。少女のように若い美奈とラブホテルに行くのが当時の俺には最高の楽しみだった。美奈は小柄できゃしゃな体つきをしていて、俺の娘といっても誰も疑問に思わないくらい若い。素直でかわいらしい美奈は、本当に理想の娘って感じで、女の子に恵まれなかった俺は、こんな娘がいたらなあと、うっとりしてしまうのだった。多少高いものでもおねだりされれば、ほいほい買ってしまいそうなのに、美奈のおねだりはいつもかわいいものばかりだ。「一緒にお風呂に入ってほしい」とか、「洗ってほしい」とか。どうも美奈は俺に父親を重ねているらしい。俺は小さな娘を甘やかすように、美奈をかわいがっていた。その日もラブホの大きなバスタブに美奈と一緒に浸かっていた。ジャグジーの泡立ったお湯は美奈のささやかな微乳を隠しているが、みえそうでみえないもどかしさが俺を逆に興奮させる。つるつるですべすべの美奈の白い肌。成熟しきっていない美奈の若い肢体。俺から見れば明らかに性経験が未熟のカラダだ。美奈は処女ではなかったが、３人しかセックス経験がなかった・・・俺に出会うまでは、セックスは痛いだけのものだと思っていたらしい。もちろんイった経験はない。そんな開発されていないカラダを少しずつ俺好みになじませていくのは、贅沢な悦びだった。生まれてはじめてフェラチオする唇に、俺のペニスを咥えさせ、小さな舌をつかわせた時は、喜びと興奮で体が震えた。今も無邪気に俺に体を預けている美奈の体も心も、全て俺のもの。俺の手にすっぽりとおおわれる微乳も、すぐに勃起する桃色の乳首も、薄い陰毛に隠されたあそこも、俺がじっくり開発して、快楽を教え込んだ。俺の手が軽く美奈の体をなでるだけで、美奈のあそこはこれから与えられる快感を期待して、愛液をもらしはじめる。両手で美奈の微乳とあそこを弄んだ後、のぼせそうなので、バスタブに腰かけた。美奈は俺の脚の間に座って、俺のゆるく勃起したペニスに顔を寄せる。ペニスの根元を両手で支え、小さな唇に俺のペニスを咥える美奈は、とても嬉しそうで、俺の顔を上目づかいで窺っている。俺が気持ちよさで眉をしかめると、ますます一生懸命フェラしてくれる。いじらしいというか、いとおしいというか、それだけで胸がいっぱいになってしまう。美奈の小さな口には、俺のペニスは収まりきらない。必死で奥の方まで咥え込もうとするが、亀頭がのどの奥をついて涙目になっている。俺は美奈のアタマをぽんぽんとなでて、場所を入れ替えた。「上手くフェラチオできなくて、ごめんなさい・・・」涙目のまま、しゅんとなっている美奈は俺の手で足を開かれて、あそこに直接シャワーをかけられると、あわてて足を閉じようとした。「ずいぶん上手になったよ。ほら、足を開いて。あそこをキレイに洗おう」美奈の小さなあそこを指でなぞっていると、自分の指がひどく太くてごつごつしたものに感じられる。膣口に中指の先をそっとあてがい、ゆっくりと奥まで入れると、狭いあそこはもういっぱいいっぱいだ。「自分でクリトリス、いじってごらん。」最初はぎこちなかった指使いも、すっかり手馴れたように、自分のクリトリスを責めている。どうやら、俺に会えないときには一人でこっそりオナニーしているらしい。「あそこの奥から愛液があふれてきたよ。気持ちいい」「うん・・」美奈は潤んだ目で俺の顔をみつめながら、クリトリスをいじりながら答える。膣壁がきゅうんっと俺の中指をしめつけて、俺が指を動かすのを催促する。俺は美奈の足の指をしゃぶった。美奈にとって初めての足舐め。「ああっ！やだ・・・汚いよ・・・ダメ・・・。」俺にしゃぶられている自分の足の指を驚いた表情でみつめている美奈にみせつけるように、いやらしくもっと足の指をしゃぶってみせる。美奈は嫌と言いながらも、かなり興奮しているらしく、愛液がぐちゅぐちゅにあふれだした。俺も意地悪だ。今度はアナル責めだ。「かわいい美奈の体に汚いところなんてないさ。今度はおしりの穴を舐めてあげよう。」バスルームの壁に手をつかせて、つるりとしたおしりを両手で開く。「もっと足を開かないと、ちゃんと舐められないよ」「いや・・・恥ずかしい・・・。」美奈は恥ずかしがりながらも、俺の命令に従順に足を開く。鮮やかなピンクのアナルも、愛液があふれているあそこも、丸見えになった。アナルのしわの一本一本を伸ばすように、舌で舐める。「やぁん・・・お願い・・・もう・・・。」あそこにあふれている愛液をアナルに移動させるように、あそこからアナルまで何度も舐めあげた。「あん・・・はあ・・・ああっ・・・」指でクリトリスを刺激しながら、クンニすると、美奈は気持ちよさそうな声をあげはじめる。愛液と唾液で十分に濡れたアナルに、中指を入れると、美奈は体をのけぞらせて、悲鳴をあげた。 「ああっ！そんなところに指を入れちゃやだ・・・。」反対の手の中指をあそこに入れると、薄い肉の壁ごしに指の感触がよくわかる。いずれこのかわいらしいアナルも開発して、アナルセックスもできるように仕込んでやろう。俺は美奈のアナルとあそこから指を抜き、すっかりぬるくなったお風呂に浸かった。「あそこにペニスを入れたかったら、自分で入れてごらん。」早速、美奈は勃起したペニスを手でつかみ、俺の脚の上にまたがり、ペニスを挿入した。変形の騎乗位だ。俺も美奈も気持ちよさそうな表情で見つめ合い激しいディープキッス。舌を絡め合う・・・。俺は美奈の体を抱きしめて、下からあそこを突き上げながら、まったりとしたセックスを味わった。美奈は俺にとって４８人目の可愛い女だった。
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			<pubDate>Sun, 20 Nov 2011 14:52:54 +0900</pubDate>
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			<title>ナースの由美</title>
			<link>http://www.perokuri.net/jituroku/jituroku1.html</link>
			<description><![CDATA[
あれは６年前・・。飲み会の席で知り合った由美は高島彩(アヤパン)似のナースだった。看護婦といえば、男の憧れる女性の職業の中のひとつ。酔った勢いで、一夜限りだと思いセックスをしたのだがお互い忘れられなくなった。1ヶ月が経った頃、冗談で由美にコスプレしようよと話した。それが現実になろうとは。俺は由美にナースのコスプレでセックスしてもらうことに成功したのだ。とは言っても、仕事で使っているナースの制服ではなく、コスプレ用の超ミニでピンク色のかわいいナース服を着てもらうことにしたのだが。髪をかっちりとまとめ、ナース帽をかぶって、ピンクのナース服を着て、白いストッキングをはいている由美の姿はどこからどうみても本当の看護婦。「なんだか照れちゃうな。」自分の部屋の中にナースがいる喜びは、とても言葉では表現できないほど快感だ。「今日はどうなさいました？」ちょっと照れた口調で、アヤパン似の由美が俺にきいてくれる。「ペニスがはれて戻らなくなったんです。」俺は下半身ハダカになって、ナース服に興奮して勃起したペニスを由美にみせつける。「あらら。それはたいへんですね。」由美は俺の脚の間に、ヒザをつき、そっと両手でペニスの根元を支えた。じょじょに由美の顔が赤らんでくる。「オナニーは一週間に、何回程度されていますか？」俺の顔を見上げながら、由美が真顔でそんなことをきいてきた。「二週間に一回くらいのペースです。」俺は妙に恥ずかしくなりながらマジに答えた。「あなたくらいの年齢だと、もっと頑張った方がいいかもしれませんね。フェラチオで抜いてみましょう。」由美はゆっくりと俺のペニスを口にふくみ、ちぷつぷと口と手でしごき始めた。ずっずる・・・と唾液が音を立てると、すべりがよくなって、さらに動きがスムーズになる。「は・・・う・・・。」思わず、あえぎ声がもれてしまった。「どうも元気すぎるようです。」由美は俺のペニスから、口をはなして、手だけでペニスをなでまわした。たっぷりとペニスを濡らしている唾液を潤滑油にして、すべらせるようにつるつるとなでまわされると、本当に気持ちがいい。ペニスがかちかちに硬直し、射精も秒読み段階に入ると、由美はペニスから手をはなしてしまった。「ねえ、最後までイかせてよ。」俺が由美にねだると、ようやく由美はペニスをしゃぶってくれた。由美はフェラチオがかなり上手で、手と口のコンビネーションがすばらしい。口でしごきながら、舌でサオを愛撫し、輪にした指を動かしながらスライドされると、どんどん絶頂に近づいていく。「もう出る・・・。」射精直前に予告すると、由美はペニスを奥深くまで咥えこんでくれた。どぴゅっと濃厚な精液が由美ののど目がけて飛び出し、俺のペニスはびくびくとふるえた。由美はごくっと俺の精液を飲み下すと、ぺろぺろと舐めて、精液と唾液まみれのペニスをキレイにしてくれる。由美に後ろ向きにおじぎしてもらって、おしりを俺の目の前に突き出した体勢にして、ストッキングと白いパンティを足首まで下ろす。ナース服をまくりあげると、ぷりんぷりんの白桃のようなおしりが現れた。ちゅばちゅばとよだれまじりのキスをおしりにあびせまくり、くすぐったいと笑う由美の腰を押さえつけて、さらに、アナルを舌で舐めまわした。ここからは、こちらが責め立てる番だ。「そ、そこ、違うよぉ！」おしりをふって、由美は抵抗しようとするが、おまんこのワレメからアナルまで舐め始めると、おとなしくなってしまった。ついでに、クリトリスまで舌を伸ばして、ちろちろと舌でくすぐる。「は・・・あう・・・うん・・・。」「看護婦さん、たまってるんじゃないですか？」意地悪な質問をしてみる。「そ、そんなことありません！」「でもほら・・・。」俺はぬれぬれのおまんこに、ぶすすすと中指を挿入していく。「俺の指におまんこが食いついてきますよ。」じゅっぷじゅっぷといやらしい音を響かせて、指をスライドさせると、由美の口からは切なそうな声がもれた。「ああ・・・あん・・・あは・・・。」クリトリス側に指の腹を向けて、奥のほうをえぐるようにこすっていくと、でぎゅっと腕がしめつけられ、おまんこがうねった。「イっちゃう・・・。」ぐったりした由美のカラダを俺のヒザの上に乗せ、後ろから両膝を持ち上げるようにして、復活した俺のペニスを挿入していく。ヒザの上に看護婦さんがいて、そのおまんこにペニスを入れられるっていうのは、かなり燃えまくる。病院で妄想していたことが現実になるというのは信じられないくらい気持ちがいい。指が物足りなくなっていたらしい由美のおまんこは、俺のペニスをおいしそうに飲み込んで、ぐにゅぐにゅと音を鳴らしている。正面に全身鏡が置いてあるのだが、その鏡にはずっぷりと後ろからペニスをおまんこに差し込まれた淫乱なナースが映っている。「みて。すごいいやらしいよ。」由美も鏡に映る自分のいやらしい姿をみて、おまんこをきゅっとしめつけた。俺は由美のヒザの下に手を入れて、できる限り、左右に開いた。挿入部分がよりはっきりとみえて、まるで無修正のAVみたいだ。「あ・・・やだ・・・。」目を閉じて顔を背けようとする由美の耳元に、「ちゃんとみないと、動かないよ。」とささやくと、入れたきりで動かない俺にじれたおまんこがひくついている由美は、おずおずと鏡をみつめた。俺が由美を持ち上げて、ゆっくりと下ろす度に、ぐちゅっといういやらしい音がする。それに、由美のもらす、「あんっ」とか「ああっ」とかいう声が混じって、俺のペニスをさらに硬くするのだった。腰をぱんぱんと打ちつけていくうちに、カラダを仰け反らせた由美が、「イくぅっ！」と叫んでケイレンし、ぐったりとなった。俺は由美の向きを変えて、対面座位にすると、何度もピストン運動して、抱きついたまま脱力している由美のおまんこの中に、二発目の精液をどっぷりと吐き出したのだった。久しぶりに２回の放出。そして、俺もまだまだいけると確信したセックスだった。これが３年前の出来事。じっとしてた俺の肉体がうずき始めた瞬間だった。高島彩似の由美は４５人目の女だった。
			]]></description>
			<pubDate>Sun, 20 Nov 2011 14:48:57 +0900</pubDate>
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